日本語教師になるには

コラム

日本語の助詞「が」(1)

みなさんこんにちは!日本語の助詞解説コーナーです。今日はみなさんと一緒に日本語の中でも非常によく見かける助詞「が」についてみていきましょう。まずは、もっとも基本的な「が」の作用、三種類をみてみましょう。※中国語翻訳付き 大家好!欢迎...
コラム

日本語の助詞「が」(2)

みなさんこんにちは!さて今日も朝から助詞のお話です。朝のコーヒーと共にお付き合いください。(大家好!那么今天从早上又开始讲解日语助词吧。陪着一杯热咖啡我慢来看看吧。) 昨日日本語の助詞「が」(1)にて日本語の助詞「が」の三つの作用に...
コラム

日本語の助詞「が」(3)

みなさんこんにちは。日本語教師現役の人も、そうでないひとも、日本語の「助詞」について今日も見ていきましょう!中国語翻訳付きなので、今中国語を勉強している人にもうってつけ(^▽^)/☆ 前回、前々回とこれまで助詞「が」の六つの作用を勉...
コラム

にかけて(の)/にわたって/を通じて/を通して

日本語のN3,N2で学習者の頭を悩ます、にかけて/にわたって/を通じて/を通して の違い、本当に微妙な違いでうまくせつめいしにくいですよね。ちょっとここで、各文法を整理してみましょう。 ~から~にかけて <作用> 〇大ま...
世界の日本語教師体験談

中国日本語教師体験談 高校日本語教師(広東省中山市)

応募の経緯、きっかけ 日本語教師になるきっかけは、海外で働きたいと思ったからです。それまで、日本語教師とはまったく違う仕事をしていました。 中国にしたのは大学生の時、1年間北京に留学したことがあったので自然と選びました。「日本...
世界の日本語教師体験談

東北師範大学人文学院の日本語教師としての5カ月

学生1万人のキャンパス 私は中国の吉林省長春市にある東北師範大学人文学院という私立大学に2010年8月から12月末までの5カ月弱日本語教師として赴任しました。その間、2年生から4年生までの135人の学生に対し、日本語や卒業論文の指導...
日本語教師になるには

日本語教師体験談(中国河北省石家荘市)

中国での外国人教師と台湾国立大学の顧問として ●応募の経緯ときっかけ(1) 大学生時代の時に、同じゼミに台湾の留学生さんと上海の留学生さんが居ました。当時、中華文化圏の方の良くしてくれた記憶が残り、父の会社を継...
日本語教師になるには

日本語教師体験談(中国山東省烟台市)

<中国山東省で二度目の日本語教師体験!> 2011年中国の東北部で初めての日本語教師体験を終えてから一年半後、2013年の五月、私はふたたび日本語教師として働く機会を得ました。知人から中国の山東省烟台というところで日本語教を募集して...
日本語教師になるには

定年後の日本語教師初体験(中国吉林省長春市)

日本語教師になるきっかけ  1990年代後半、勤めていた短大でいろいろな改革を進めていました。そのなかで教養科目のカリキュラムとして、中国語と韓国(朝鮮)語を加えることにしました。東アジアとくに隣国との関係は重要だと思ったからです。...
世界の日本語教師体験談

日本語教師体験談(中国浙江省寧波市)

◇応募のきっかけ 少人数制の授業に興味があると知人に話していたところ、寧波の学校で手が足りていないと誘われ応募しました。 ◇多岐にわたる学生層 中国全土に分校を持つ語学学校で、勤務地はある程度希望にそってもらえます。上海...
タイトルとURLをコピーしました